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2012年11月

2012年11月20日 (火)

今年もテニスキャンプ

今年も自宅近くにある大学の

大学職員の皆さんのテニス合宿に

参加させていただきました。

その日は朝から雨rain

ラケットを持って傘をさしての集合sprinkletennisですcatface

午前9時40分

雨の中

4台の車に相乗りして湯布院のコートを目指しました

お昼少し前にコートに到着

小雨はまだ続いていましたcloudraincloud

由布岳の山頂もまだ厚い雲に覆われています

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車の中で途中のコンビニで調達したお弁当を食べているとriceballriceball

雨があがってなんとかできそうな感じになってきましたhappy01

早速、コートに集まって

準備運動開始ですnotes

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今日の練習スケジュールが説明されました

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練習をしているうちにだんだんと青空も見えてきました

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最初はコートが少し濡れていましたが

人口芝の上に砂を敷いたオムニコートなので

とても水はけがよく

計画していた通り、午後1時から5時まで

ハードな練習やゲームを楽しむことができました

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予定通りの練習を終わって午後5時半

コートから車で10分ほどの宿泊所

「山荘 四季」に到着しました。

管理人さんのお話だと

「紅葉は先週が一番きれいでした」ということでしたがmaple

あっという間に日が暮れて

周りがすぐに見えなくなってしまいました

明日の朝が楽しみです。

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山荘の中は

薪ストーブに

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練炭火鉢が入っている

堀炬燵

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こんなめずらしいチャッカマンで点火するガスコンロも

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山荘は基本は自炊ですが

管理人さんが材料を揃えて買い物をして下さっていたので

私たちは野菜を切って焼くだけです。

歩いて5分ほどの大きな露天風呂で

男女交代で汗を流したあと

おいしいビールで乾杯ですbeerbeerbeer

大量のお肉にお野菜

若い男性のお母さま手作りおでんの差し入れもあって

どうなることかと心配になるほどの量でしたが

さすが若い皆さん気持ちのいい程の食欲でした。

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お肉は食卓のカセットコンロで

ウィンナーやお野菜はこの大なべでどんどん焼きました

この大鍋

大量にしかもとてもおいしく焼けて大活躍でした

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お腹がいっぱいになったところでひとまず片づけをすませ

次は恒例のお菓子タイムですhappy01

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おしゃべりがはずみ、お腹が痛くなるほど笑って

サーブフォームのパフォーマンスが始まったり

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譜面台が出てきたかと思うと

幹事さんのビートルズメドレーのギター演奏も始まりました

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薪の補充も忘れずに

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突然、2003年もののドンペリ登場です

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注目のなか人数分を公平に分配して

また乾杯です。

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夜も更けてきましたが

ヨガのパフォーマンスあり

「テニスに勝ちたい替え歌・・・?」あり

ギター演奏もまだまだ続きます。

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いつの間にか1時を回っていました

さあそろそろ

明日に備えて2階にある女性部屋へ

昼の疲れもあり

あっという間にスースーと寝息が聞こえてきました。

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エアコンもファンヒーターもない山荘ですが

薪ストーブの熱で2階もホカホカ暖かでした。

明日はお天気もよさそうです

外の紅葉はどんなでしょう

楽しみです

おやすみなさ~いsleepy

2日目は次のページへ

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合宿2日目

今日は朝から快晴ですsun

朝少し早く起きて山荘の周りを歩きました。

山荘前の小道

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紅葉はまだまだ十分きれいです。

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黄色や赤の落ち葉が絨毯を敷いたように積もっています。

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朝日が当たった葉がキラキラと光ってきれいです

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山荘の周りの木はどの木も とても大きくて

先週だったら本当にもっときれいだったでしょうね~maple

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山荘のテラスからの外の景色

丸い屋根の建物は山荘付属の天文台だそうです

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昨日は真っ暗で懐中電灯で照らしながら歩いた

露天風呂に行く道

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30分程ブラブラと歩いて帰ると

おにぎりとサンドイッチの朝ご飯がとどいていました。

昨日の残りの鶏肉やお野菜を大鍋で炒め直し

おでんを温めておにぎりと一緒にいただいた後

山荘のお掃除を済ませて

テニスコートに出発です

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昨日は雲に覆われて見えなかった由布岳も

今日は山頂までくっきりと見えてとてもきれいです


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コートコンディションもよくボールがよく弾みます

9時から1時までみっちり練習ができました。

若い人は本当に元気です

最後のぎりぎりまでボールを追いかけていました

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練習が済むとこれも恒例の温泉入浴です

今日のお風呂は山のホテル内にある複合施設で

日帰り入浴ができる夢想園です

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ラケットを車に残してワイワイ・がやがや

みんな、温泉大好きですね~

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夢想園内のお庭も木が多くこちらでも紅葉がきれいでした

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写真は夢想園のHPよりお借りした

女性用露天風呂空海の湯です

目の前に由布岳を望み

広さが150畳以上もあるというとても広い露天風呂です

疲れた手足を思いっきり伸ばして汗を流しました。

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お風呂の後は合宿最後の食事です

皆さんお疲れさまでした。

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K大学職員の皆さんの合宿への参加も

早いもので今回で4回目を数えました

部外者の私たち老夫婦をとても自然に仲間に入れて下さって

テニスのおかげで

ここでも若い方たちと一緒に楽しい時間を過ごすことができます。

また1年怪我なく過ごして

来年も元気で参加できたらいいなと思っています

K大学職員の皆さん

大変お世話になりました。

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2012年11月11日 (日)

旧松本邸つづき 日本館

旧松本邸日本館正面です

洋館の広間から渡り廊下で繋がれています

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玄関を入ってすぐに2階への階段があります

階段のデザインも踊り場を設け

上段は上から支えた造りになっているので

玄関周りがすっきりと収まっています

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大正10年ごろに増築されたという2階和室

書院造りの伝統的なお部屋です

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8帖間が2つ続きになっています

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松本家の道具類

左端は体重計 右写真は隅に置く三角形の火鉢

大家族だったという松本邸

体重計を囲んだ賑やかなお子さんたちの姿が想像されます

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2階和室横の広縁

東側の日本庭園に面していて広縁を通して

和室まで明るい光が差し込んでいました

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2階からの窓ガラスを通してみる庭

洋館からの庭園の眺めとはまた違って趣があります

細い桟のガラス戸のデザインもとてもすっきりしています

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この日はお抹茶の接待が行われていました

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松本家の女性たちが使っていたのでしょう

モダンなデザインの化粧台

同じデザインですが細かいところが微妙に違っていて

まさに手造りといった感じです

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日本館1階の中央にある書院

数寄屋風の造りで8畳の座敷が2部屋続いています

左手には茶室があって廊下隅の水屋に繋がっているということです

平書院に付いている欄間の柄は雪の結晶ということでしたが

残念ながら写真には写せませんでした。

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日本館の東側にあり庭に面して造られた大座敷

13帖敷きの書院造りに10帖敷きの次の間が続く大座敷です

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絹糸の刺繍が美しい屏風

柄も色も構図もとても素晴らしい屏風でした

説明してくださったボランティアの方のお話では

材質が絹なので色もほとんど退化してなくて

ほぼ当時の姿で残されているということでした

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雪・花・月など

部屋ごとにデザインされた和室座敷の欄間

どれも可愛くて新鮮で

どの部屋の欄間もひっそりながら

ひと部屋、ひと部屋を引き立てる役目を

十分に果たしていました

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2階和室からは洋館の美しいステンドグラスが正面に

上からは洋館から日本館に続いている渡り廊下を見ることができます

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最後に

こちらもさまざまにデザインされた和風トイレです

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旧松本邸は現在は主に北九州の企業の集まりである

西日本工業倶楽部専用の会館として使われていますが

それだけではなく

洋館では結婚披露宴・本格的なフランス料理による会食

日本館は茶会や和食の会食

定期的に行われるコンサート・春秋2回の一般公開など

私たちが身近に触れることのできる

さまざまな行事が行われる場としても使われていることが

本当に素晴らしいと思います。

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ウン十年ぶりに

二人だけのクラス会をしたY田さんと私

遅めのランチをいただいて

「元気でまた会おうね」と約束をして

最後はちょっと涙の

久々の再会でした

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2012年11月 5日 (月)

旧松本邸

秋晴れの一日

短大時代のクラスメートY田さんと

北九州市戸畑区にある旧松本邸行って来ました

なんと20年ぶりの再会ですhappy01sign01

戸畑駅で会ったときは二人とも

ちょっと・・・ウン?

あの人かな??・・・といった感じでしたが

彼女が「チィちゃん?」と声をかけてくれて

たちまち あの頃の二人にもどりました(゚▽゚*)

旧松本邸は

明治年間に鉱業を興して成功した松本健次郎氏の自邸です

洋館と日本館があり

洋館は外観・室内意匠、家具とも

アールヌーボー様式でデザインされた

とても美しい建物です

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年に2度 春と秋に特別公開されている旧松本邸

以前に一度だけ行ったことがあり

アルバムを捜してみたら丁度20年前の写真が見つかりました

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早速、洋館側の玄関ホールから広間に入ると

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フルートとピアノのミニコンサートが始まるところでした

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クラシックあり日本の童謡あり

最後は映画音楽のメドレーがあって

30分ほどの短い時間でしたが

お馴染みの曲ばかりで楽しいコンサートでした

コンサートが終わって

広間から階段をを上がると

見覚えのあるステンドグラスが目に飛び込んできましたheart

うれしくてなんだかドキドキしました

青い空に白い雲を背景にした葡萄の木が描かれています

すっきりと少ない色でまとめられたとてもモダンな図柄です

(クリックするともう少しきれいに見えます)

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2階には客室・書斎・寝室・ゲストルーム・和室があります

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客室

写真右側のドアが和室に続くドアかな?

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パンフレットよりお借りした写真

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外から見ると2階のこの部分

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各部屋にはそれぞれデザインの異なる暖炉が設けられ

照明やドア・居室に配置された鏡・タンス

キッチンの食器棚など邸内は家具も含め

すべてアールヌーボー様式で統一されています

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建物だけでなく家具までこれほどの本格的な

アールヌーボー様式で

統一された例は他にはないそうです

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洋館2階には和室がひと部屋あります

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ここにも暖炉が備えられています

まさに和様折衷ですが

違和感もなくすっきりと収まっています

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和室広縁に置かれた調度品の屏風

立体感のある蕗の葉が艶々と光って

見事に刺繍されています

(クリックするともう少しきれいに見えます)

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和室南側の広縁からの見事な庭園の眺め

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ステンドグラスのある階段ホールから

玄関広間に続く階段

東西の壁には絵更紗のタペスタリーがかけられていて

階段ホールを一層重厚な空間にしています

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洋館のトイレのドアコレクション

(クリックしてかわいいドアのデザインを見てください)

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住居としてだけではなく

お客様をお迎えする迎賓館としても使われていたという

旧松本邸

トイレのガラスドアのデザインまでとてもおしゃれです

明治・大正の頃の多くのお客様の目に

このデザインはどんなふうに映ったのでしょうかconfident

洋館を出た後は

お庭でお茶をいただいて一休み

学生時代の話はもちろんですが

4人の息子さんと5人のお孫さんがいるというY田さん

ご主人さまと穏やかな老後を過ごされているようで

「同じようなもんだね~」

思い出話は尽きません

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次は日本館へ

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2012年11月 2日 (金)

Y山邸と糸島半島めぐり

今日は私が今の住まいに引っ越す前まで

30数年間過ごした場所に行って来ました。

この町に住んでいる

古くからのお友達のY山さんのお宅

こちらも子供たちが小さいころからのお友達

N崎さん

久しぶりに3人でお茶会です。

Y山邸

福岡市の真ん中を挟んで西側

我が家は東側

同じ市内でも西と東なのですが

福岡市は地下鉄と

唐津方面に繋がるJRの筑肥線が

相互乗り入れをしているので

地下鉄と電車を乗り継いで4~50分です

海に近い小高い住宅地に建つY山邸

ご自宅もお庭も

しっかりと手を入れたとても広くて立派なお宅です。

お抹茶とおいしい栗のお菓子をいただいて

久しぶりの再会におしゃべりが弾みました。

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1年に1度か2度会って

飲んだり、食べたり

何よりおしゃべりが楽しい古くからの大切な友達です。

外出中だったご主人も帰って来られて

ご夫妻の旅行の話や高価な買い物の話、孫たちの話

息子や娘の話へと話題は尽きません。

お昼を外で済ませて帰ってきてくださったご主人を残し

Y山邸の近くにある和食創作料理のお店へ

今日は写真を忘れずに全部撮りました。

Panelimg


オードブルに松茸の土瓶蒸し 大きなさつまいもにはびっくりしましたが

皮を切ったところに柔らかいトロトロのスィートポテトが入っていて

ぺろりと食べてしまいました。

大根葉ご飯の時にはもうお腹がいっぱいでしたが

マスター手作りのデザートは

ほのかな甘さの優しい食感で完食でした。

お腹もいっぱいになったところで

「海を見に行こうか」

レストランや工房・産地直産の農園や果樹園など

私が住んでいたころには考えられないほどの

たくさんのお店ができてるという

糸島半島に出かけることになりました。

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Y山さんがまず車を止めてくれたのは

海辺の石鹸工房「ka-la-ku] です。

お店の中には無添加・無香料・無着色の石鹸が

まるでケーキ屋さんのショーケースのように並べられていました。

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お店の中からは前に広がる海が見えます。

一日中、ここに座って本でも読んでいたい気分でした。


それぞれお買い物を済ませ

懐かしい海の香りを嗅ぎながら狭い道を入っていくと

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「またいち塩製造所」という看板が見えてきました。

糸島のきれいな海水を直接汲み上げて

立体式塩田で天日に干し

平釜で炊いてお塩を作っているという塩工房です。

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この管で海の水を直接汲み上げて

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立体式塩田で一週間ほど海水を循環させて

海水を旨味にかえる為に水分を飛ばすのだそうです。

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こちらはお漬物などに使う荒塩を作る釜です。

奥の釜は下に燃料が入っていて

塩田から送られた塩水を煮立てています。

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そして手前の釜に移してさらに煮詰めると

お漬物などに使う塩分の濃くて塩辛い荒塩になるということです。

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こちらは料理用の塩を作る釜です。

奥にある大きな釜で2日間60度の温度でじっくり炊いて

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強火・弱火を使い分けながら結晶させていくそうです

職人さんがずっと付きっ切りで軽く混ぜながら

お塩をすくって下の樽に貯めていきます。

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できたお塩は樽に入れたまま1日静かに寝かせて

その後にがり(お塩の周りに浮いている水分)を絞って

乾燥させて

20日間ほどかけて完成するそうということです。

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こんな立札があったので

お言葉に甘えて

遠慮なく質問させてもらったのですが

とても親切に教えていただきました。

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たかが塩です。

でも、塩作りの職人が

作る塩ではなく

料理を作る職人としての

旨い塩を追及しています。

如何に、料理が

美味しくなるか

「塩によって

こんなにも素材の

持ち味を活かして

たのしめるのか。」

と、言われる塩を作るために

日々 「塩」と向き合っております。

職人さんが4人

海を背にして立った写真と一緒に

パンフレットに

書かれていました。

またいちの塩のHPはこちらから

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またいち塩製造所の前に広がる海

一日を通して太陽が降り注ぎ

海水の透明度、周りの環境

水の豊かさ、水の循環の早さ

海藻の養分を多く含んだ

旨味の濃い海水などの条件を満たした

糸島半島で

職人さんたちが手間暇かけて作ったお塩

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私のいい加減料理に使うのはもったいないかも・・・ですねcatface

つづく

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糸島半島つづき

最後に訪れたのは

ドイツの伝統的な手法で

ハム・ソーセージを製造・直販している

糸島手造りハムのお店です。

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以前はログハウスの小さなお店だったのですが

すっかり大きくなって

素敵なお店に変身していたのにはびっくりしました。

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この糸島手造りハム

ビアンシンケン(ソーセージ)

フライッシュケーゼ(ソーセージ)

クックドサラミ(ソフトサラミ)

などの商品が

世界中のソーセージ作りの職人さんが目標とする

ドイツ・フランクフルトで開催されたコンクールに

2004年・2007年と連続で2度も金賞を受賞したということでした。

このコンクールは130年もの歴史があり

3年に1度フランクフルトで開催される

とても権威のあるコンクールたそうです。

糸島手作りハムのHPはこちらから

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夕食のことを考えながら何種類かのソーセージを買い

お店の前から奥に続いているお庭に行って見ました。

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お店のご主人が1人で

日々楽しみながら少しずつお庭を作られているそうで

¥¥¥

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その日はちょうど

要らなくなったスレートを使って塀を作成中でした。

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なかなかいい感じに仕上がっています。

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ミニ薔薇や

たわわになった無農薬のレモン

千日紅

秋明菊など

Panelimg4_4

寒さに向かって

今はお花が少なくなっていましたが

来春にはきっと

素朴で愛らしい花々で

このお庭が

埋め尽くされることだと思います

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無理をせず

楽しみながらお庭を作られているご主人の姿が印象的でした。

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日暮れが早くなりました。

お庭を見ているうちにあっという間に日が落ちてしまいました。

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私が楽しい時間を過ごしている頃

我が家の酔芙蓉は

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9時50分

出かける前に写しました

お天気がいいのでもうほんのりと色づいています

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13時10分

私がランチをいただいている頃

テニスから帰ったオットが写してくれていました。

お天気もよくて本当にきれいです



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15時20分

私がお塩工房にいる頃

これもオット撮影です

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19時50分

一日、しっかり遊んで帰ったら

もう赤くなっておやすみしてました。

朝から一日

口がくたびれるほど

おしゃべりして

涙がでるほど

笑って

お腹がいっぱいなのに

また

食べて

笑って・・・

二人のお友達とオットに感謝の一日でした(* ̄ー ̄*)

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